2026年の目標は「生きる」

新年最初の投稿です。

今年もよろしくお願いします。
 

さて、2026年です。馬です。ニンジンです。

今年も、いらすとや姉妹サイト・ねんがやさんのイラストです。馬です。ニンジンです。かわいいです。こういうゆるテイスト大好き。

ここ数年同じパターンのイラストを使わせてもらっているのですが、2026年は配色や絵柄が例年と少し違う! チェンジの年ということでしょうか。「君も変わりたまえ」というメッセージでしょうか。

餅もいいけど、野菜も食べよう。私はニンジンが、根菜類が大好き!

と、頭に浮かぶままタイピングすると支離滅裂なテキストができあがってしまいますね。そんな2026年の始まり。

 
一富士二鷹三茄子

さっきから、2026年と打とうとするときに、どうしても2016年と書いてしまうのですが、これはどういうことでしょう。2020年代であるという自覚がいまだにないのでしょうか。もう2020年代も後半に突入だっていうのに。そんなことで大丈夫なのでしょうか。

でも、全然大丈夫じゃないだろの状態でここまでやってきたので、多分いきなり大丈夫になることもないだろうし、だましだまし大丈夫じゃない状態で今後もやっていくんだろうなと思います。

そんなこんなで、何とかやっていけたらと思います(何だこのテキストは)。

新たな一年がよき年になりますように。

 

新年恒例あけおめシリーズ

1 COMMENT

紙一重

 ナミさま、生きましょう!
1.またクビになりました。
 去年の高校日本語支援員の仕事は一旦クビになりました。ショックがひどく、体調不良になり、めまいと気分障害が再発し、3月から6月まで苦しみました。ボランティア活動も辞めました。
 去年の間はクビになりたくなくて、学校教師が命令するとおりに、教室の隅で何も言わずにただ座って、表情をできる限り明るくして何も抵抗せずに、からかわれたり怒鳴られたり笑われたりしていたのに、やはり予想通りクビになりました。
 教育委員会に何度も手紙を書いたり、電話をしたり、訪問したりした末に、やっとまた6月から高校日本語支援員の仕事にありつけました。
2.現在は別の高校で日本語を教えています。
 二人の外国ルーツの生徒を私が中心になって教えています。なついてくれています。二人はぜんぜん日本語が話せませんでしたが、日本語教科書にさし絵が多いので、ほとんど日本語のみで教えられます。生徒に分からないことがあったり、相談したいことがあったりしても、媒介語が英語だけなので、去年のボランティア活動に比べ、すごく楽です。ただ、私の指導日数が県内で最短(実質15時間くらい)なので、私の生徒は高校の授業にはついていけません。
3.またクビになるかも。
 私は教育委員会以外に秘密にしていますが、「日本語教員試験」と「日本語教育能力検定試験」の両方に合格しています。英検1級を所持しており、中国語・ポルトガル語が得意で、ベトナム語や他の南アジアの言葉なら、すぐに覚えられます。しかし、教育委員会には私についてのウソや悪口がたくさん届けられていることがうかがわれ、そのためか今年は支援員の勤務日数が県内最短で、しかも支援困難な生徒を任されたようです。来年度は県外へも併願することや小・中学校に戻ることも視野に入れています。
 ナミさま、生きましょう。どんなことがあっても。 

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